ASTについて

当ホームページの管理人です。プログラミングの勉強をしています。
更新日 2016-06-06

プロフィール

ハンドル名 AST。男。自営業。趣味でフリープログラマもやってます。

現在運用中

Core i7 5820K + Windows10 64bit Pro + VisualStudio2015 community

Zotac GTX750Ti 単体でトリプル画面出力できます。6core 12thread でパワフルなはず。

基本スペック

Core i7-5820K(6コア12スレッド 50,000円) + 64GB DDR4(32,00円) + 480GB SSD(Sandisk) + ZOTAC GTX750Ti + ASRock X99M Extreme4(MicroATX マザー 31,000円) + SilverStone TUNDRA SST-TD02-LITE(12cmデュアルファン水冷 11,000円) + 27インチフルHDワイド液晶モニタ(iiyama ProLite x 3 の縦積みトリプルモニタ) + Microsoft Sculpt Ergonomic Desktop + Windows10 pro.

備考

ビッグデータ処理の為、大容量メモリを搭載。PCIe3.0x4 が使えるUltraM.2 スロットもあるが、未搭載。かなりオーバースペックで、i7-3770 から の体感速度の向上は皆無。完全に自己満な作りになってます。

Core i7 3770 + Windows7 64bit Pro + VisualStudio2012

準メインPC です。32GB もありますので、ビッグデータもバリバリさばけます。時間がかかる処理を任せられるので、必須です。

基本スペック

Core i7 3770 + 32GB(!) DDR3 + 240GB SSD(Intel 335 SSDSC2CT240A4K5) + GeForce GT630 + B75マザー(GA-B75M-D3H) + 27インチフルHDワイド液晶モニタ(iiyama ProLite x 3 の縦積みトリプルモニタ)。Microsoft Wireless Laser Mouse 6000 v2.0 + Wireless Keyboard 6000 v3.0 Microsoft Sculpt Ergonomic Desktop 、Windows7 64Bit Pro、VisualStudio2012。

備考

ついに64bit Windows になりました。これで潤沢に積まれた32GB のメモリと見かけ8コアの処理能力を活用したビッグデータを扱うプログラミングを 行う事ができます。8GB x 4枚で18000円なり。スリムケースのSFX電源も強化しました(SILVERSTONE SST-ST45SF)。UPS も装備。

パソコンデスク

使用するパソコンデスクは趣味のDIY で自作。三作目になります。モニタの固定は簡単なステープレートと木の丸棒だけです。パソコンは足元に1台、ミニケースが横に2台置けます。 イスはヴァリエール・バイ・ストッケのバリアブルバランスという品です。ユラユラ前後に大きく動くので、足腰を適度にストレッチできます。この姿勢から目とモニターまで直線間隔は0.8〜1.2m です。24 インチ液晶のドットピッチなら疲れません。
PC 環境1自作 PC デスク 自作 サーバーラック

Miix2 8 タブレット

Windows8 の動く8インチクラスのタブレットです。4万を切る価格でOffice 付き。意外とサクサク動きバッテリーも保ちますが、やはり絶対的なパワー不足は あります。32GB モデルですが、実際には回復ドライブ用とOS 自体にほとんど使われてます。

Core i3-4130 + GA-81M-HD3 + Windows8 64bit

近所のお子さん向けカスタマイズPCの制作引き渡し品です。Window8 でOffice とゲームができる仕様です。9万円の予算でした。

基本スペック

Core i3 4130 + 4GB DDR3 + 80GB SSD(Intel) + 500GB HDD + Radeon HD7770(GV-R7770C-1GD) + H81マザー(GA-81M-HD3) + 26インチフルHDワイド液晶モニタ(1920x1200)。OS はWindows8.1 64Bit、Office 2013 professional 学割。

備考

メーカー品もすっかり安くなっているので自作のメリットはあまり無かったかもしれない。ただゲームスペックは高く、 Sniper Elite V2 であればフルHD(1920x1080) 30fps オーバーで卒なくプレイできます。

Celeron G1610 + B75M-D3H + Windows7 64bit

お気に入りの低価格CPU Celeron G1610 を使った自宅用パソコンです。 マザーボード(GIGABYTE B75M-D3H)、メモリ8GB、120GB SSD、電源付きスリムケースで トータル38,000 円と安く組めました。

NEC LaVie X LX750/LS

久方ぶりのハイスペックノートパソコンです。世界最薄、15.6型フルHD液晶、Windows8 64bit とありえないほど高スペックですが、 格安通販サイトで11万円を切っての購入です。しかし・・・Windows8 の使い勝手の悪さには困ったものです。 ほとんど使わず宝の持ち腐れになってしまいます。2013年12月には従姉妹の元に。

Celeron G1610 + Z68M-ITX + CentOS6.4 64bit(KVM サーバー)

Atom330 サーバーの置き換えになります。ASRockの Z68M-ITX が余っていたので 最新のIvy Bridge でありながら4千円を切るCeleron G1610 を載せてみました。 メモリは8GB です。非常に高速で快適です。

GIGABYTE GA-C1007UN-D + Xen server.

Atom330 サーバーの置き換えになります。Intel Dual-core Celeron 1007U を搭載して1万円を切るMini-ITX マザーです。GA-C847N とよく似ていますが、 スペックは1.5 倍になりました。超低消費電力です。またLAN ポートを2つ持っているのでマルチホーミングも可能です。

Core2Quad 9550s + Windows 7

DOS/V パライダスBTO の展示見本品をスペックアップしました。現在でもセカンドPCとして活躍中。

基本スペック

Core2 Quad 9550s、2048MB、ドスパラ特価の32GB SSD (AS592S-32GM-C) x 4台 (RAID0!) X25-M 80GB SSD、ZOTAC GeForce GTX550 Ti MultiView ZOTAC GTX760、27インチフルHDワイド液晶モニタ(iiyama)、 Sharp 見楽るFax and printer。Windows7 Pro、VisualStudio2012。
LAN が調子悪かったので、サーバー用に調達してあったIntel 製NIC EXPI9301CT を装備。

備考

当初FOXCONN G45M-S で組んでいたのだがVista のインストールとRAID0 でトラぶり、RAID コントローラーのICH10R 周りを避ける為にGIGABYTE のGA-E7AUM-DS2H (NVIDIA チップセット)に変更。痛い出費ではあるが、無事完成した。プチフリ無しのSSD 4 台によるストライピングは圧倒的で久しぶりの感動。システム全体のパフォーマンスにも大きく寄与できた。
Windows7 を機にG45M-S マザーに変更。ケースファンをスペースの関係から強引に外付けしてます。Windows 7ではJMicronSSD もまったくプチフリ無し。AS592S-32GM-C 4台を用いたRAID0 は半年と保たずに終了しました。やっぱりインテル純正SSD(Intel SSD 510 SSDSC2MH120A2K5) は安定感が違う。
メイン、バックアップ、Steam ゲームマシン、サーバーを経てメディアセンターパソコンとなりました。
Core I7-2600K とGTX760 を載せてSplintercel blacklist 仕様に。

GIGABYTE GA-C847N + Windows 7

Interl Celeron 847 をオンボード搭載済みのMini-ITX マザーです。低消費電力で値段も8500 円と非常にリーズナブル。メモリは2G x 2 を別途搭載しています。 Lan ポートを2つ持っていてTeaming できるのはサーバー用途を意識してでしょうか。
Atom330 で行なっていた常時運用データ集積サーバーの置き換えに購入しました。Windows7 スコアはCPU 3.8 と大した事はありませんでした。

Core i7 2600K + Z68M-D2H

DOS/V パライダス で揃えた廉価なミニPC です。

基本スペック

Core i3 2100T → Core i7 2600K, Z68M-D2H, 8GB(DDR3), 256GB SSD(XPG ASX900S3-256GM-C), Windows7pro 32bit

備考

4 コアながらもTDP 35W と超省電力。それでもWindows エクスペリエンスインデックス のプロセッサスコアは6.8 と高速です。リテールクーラーも小さくてA-ITX-100P080 にもラクラク収まります。
iiyama 27インチワイド液晶ディスプレイ で快適セカンドPC です。2013/11 にCore i7-2600K に変更。

Prime Note Artemis GS

DOS/V パライダスで売ってる5万円を切るモバイルノートです。実はGateway という品です。

基本スペック

Core2 Solo SU3500, 2GB, 64GB SSD, 無線Lan, DVD 無しでWindows7 アップグレード付き。

備考

HDD を外すと保証外となるのは困りもの。軽くて使い安いノートです。速度も十分。デザインも秀逸。X-25M SSD に換装で 快適な動作性を発揮。メイン機のバックアップ及びモバイル用途で使用中。

Core2Duo E8400 + Vista Home Premium + VisualStudio2008

DOS/V パライダスBTO の展示見本品です。コンパクトな筐体が魅力です。今は地デジマシンとなって親父に委譲。

基本スペック

Core2Duo E8400、2048MB、500GB HDD、GeForce8800GTS、22インチワイド液晶モニタ(LG電子 L226WTQ-BF) x 2、DVD、 Sharp 楽見るFax and printer。WindowsVista HomePremium、VisualStudio2008。

備考

GeForce9500GT を8800GTS に換えたところ、発熱がすごい。夏は無理かも・・・。結局ファンを2個追加。CPU ファンも換装。ケースがミニだといつもこれだ。

過去使用したPC、OS

中には、もう使ってもいなし手元にもありませんけど大事な宝物でした。ここに記憶しておきます。

D945GCLF2 + Xen + Linux サーバー

TwoTop で衝動買いしたAtom 搭載のMini マザー。安くて高性能です。Core2Quad 9550s にその座を譲りました。

基本スペック

Atom330、2048MB、64GBSSD(Crucial CTFDDAC064MAG-1G1)、Xen3.1.2 + Domain0(CentOS5.6 + OpenVPN) + WebServer(Fedora9) + MySQLServer(CentOS5.4)

備考

超省電力。DualCore + HT で4コア(に見えなくも無い)。intel-VT は残念ながら無効。でもXen で2つの準仮想化を 実運用してもCPU 負荷は常時平均5%以下。サーバー用途としては十分実用的。SSD にしました。OpenVPN も動いています。

D945GCLF2(atom330) + SSD + Windows7

既に3台目となるお気に入りのAtom330 搭載マザーと流行のSSD、そしてAC アダプタ電源の超ミニケースを用いた、常時運用を目的とした機体です。
GA-C847N(Intel Celeron 847 搭載マザー)にその役目を譲りました。

基本スペック

D945GCLF2 Atom330 搭載マザー、32GB SSD(Silicon Power)、USB メモリ、A-ITX-100P080 (AC アダプタ)

備考

当初はプチフリーズに悩みましたがFAT32 フォーマットを行い、書き込みキャッシュオフ、スワップファイルやメインの作業フォルダ、環境変数TEMP や IE のキャッシュ保存先は全てUSB メモリに設定したところ改善いたしました。USB メモリは低速とはいえ、SSD によるトータルパフォーマンスの向上は それを補ってなお余りあるものです。お試しあれ。
プチフリによるデータ取りこぼしが致命的なリアルタイムモニタリングソフトの運用機体で、実際1週間の連続テストにも成功しました。
ファンレスを計画していましたが、極小ケースではエアフロー不足でした。結局CPU にもNWF404ALCU クーラーファンをつけました。
USB メモリのウェアレベリングがどの程度のもので、どの程度の耐久性があるのか不安になってきたので、ドスパラ特価の32GB SSD (AS592S-32GM-C)に換装しました。Windows7 では プチフリは皆無になります。
Windows7 はまぁまぁ使える程度ですが、実用的な速度は出ません。描画周りが弱いのです。

GIGABYTE GA-73PVM-S2H + Celeron Dual-Core E3200 + Xen + Linux サーバー

IntelVT に対応した高性能CPU が4000円台という事でサーバー用に構築しました。HyperThreading が無いため2コアですが、さすがにAtom よりは 断然早いです。もっとも消費電力も倍以上ですが・・・。マザーボードの不調に伴い引退となりました。

基本スペック

Celeron Dual-Core E3200、2048MB、64GB SSD(MTFDDAC064MAG-1G1) + 1.5TB HDD + 2.0TB HDD、Xen3.1.2 + Domain0(CentOS5.6 + OpenVPN) + SambaServer(Fedora9) + WebServer(Fedora9) + MySQLServer(CentOS5.3)
Intel 製NIC EXPI9301CT を装備

Athlon X4 605e + Vista Home Premium + VisualStudio2008

DOS/V パライダスBTO ベースのカスタマイズ品です。デュアルコアでハイスペックビデオカードも搭載。それでも9万を切る魅力的な マシンです(メインダウン時のサブマシン)。

基本スペック

Athlon64 X2 6000+ Athlon X4 605e、2048MB、2TB HDD、BIOSTAR 790GX、22インチワイド液晶モニタ(LG電子 L226WTQ-BF)、DVD、 Creative INSPIRE 5.1 5300 6ch スピーカーセット。RICHO IPSIO G505 業務用ジェルジェットプリンター(両面印刷ユニット付き)。WindowsVista HomePremium、VisualStudio2008。

備考

相当に速いです。ただオンボードビデオのRADION3300 にはVista 固有のバグ(atikmdag) があり、ブルースクリーンを招く事もあって困りものです。

Core2Duo E6300

デュアルコアのインテル品。非常に高速。

基本スペック

Core2Duo E6300、2048MB、250GB HDD、19インチ液晶モニタ(acer AL1917)、WindowsXP、VisualStudio6。

備考

発熱も少なく大変に静か。それでいてパワフル。VMware もグリグリ動く!

Chronose MR

ハイスペックノートパソコンです。デスクトップを凌ぐグラフィックカードと光沢液晶で、パフォーマンスは最高です。 購入時17万程度でした。自宅と職場で兼用でしたが、持ち運びが重い為に職場専用になりました。データの持ち帰りは USB 接続のポータブルHDD です。情報保護法もあるのでI/O データのセキュリティポータブルドライブ HDPX-SU40 を利用

基本スペック

Pentium4 2.8GHz(オプション)、512MB、40GB HDD、SXGA+ 光沢液晶、CD-R (DVD 兼)。WindowsXP、VisualStudio6。

Chronos DR2

親父のノートPCです。高スペックながら10万を切る価格で驚きです。液晶が光沢で無くXGA であるので、ビジネスユースには 目も疲れず良いかと。

基本スペック

CeleronD 2.66GHz、512MB(PC2100)、40GB HDD、TFT14.1 XGA

Sempron3100+ + Linux サーバー

DOS/V パライダスのオリジナルPCをカスタマイズしました。流行のAM2 ソケットでないですが、 十分な処理速度でEclipse もサクサク動きます。現在はLinuxサーバーとして運用中。

基本スペック

Sempron 3100+、1024MB、320GB HDD、Xen + CentOS + FedoraCore9

備考

Sempron は発熱も少なく非常に静かになっています。

Celeron 2.4GHz Fedora core5

Fedora core 5 サーバー。静音仕様。同じ構成のマシンが2台動いています。

基本スペック

Celeron2.4GHz は非常に低温なので低回転ファンでいけます。マザーボードはBIOSTAR のU8668D (6000円?)、メモリは 512MB (6200円)、HDD はATA133 Maxtor80GB (流体軸受 12800円)、電源はDOS/V パラダイスオリジナル(4980円もちろん静音)です。

備考

安くできました。マザーボードはVGA、Sound 共に積んでます。またセレロンの発熱も心配ありませんし、Linux も相性イイです。 メイン運用機です。無停電電源装置 はDOS/V パラダイスのdPRO-UPS600VAAVR を使っています。

Celeron 1GHz RedHat Linux server

IPnuts ルーター専用サーバー。CPUファンレスの静音仕様。

基本スペック

Celeron1A は27.8W しか消費しないのでファンレスでいけます。(ファンレス専用ヒートシンク別買いだけどね)新品で4200円。マザーボードは BIOSTAR のM6VLR (5780円)、メモリはSDRAM512MB (6200円)、HDDは無し、電源はDOS/V パラダイスオリジナル(4980円 もちろん静音)です。

備考

IPnuts はCD-ROMから起動するLinux です。HDDは必要なく、USBメモリに記録します。クラッシュリブートしても元通りです。

LavieNX LB20

大須のコムロードにて新品購入。当時流行りのVAIO ばりの薄型デザイン。持ち運びに重宝する超軽量。 冷却ファンも無くかなり静かです。スペック的な頭打ちがネックですが、Linux サーバーの予備機として復活!

基本スペック

Pentium 200MHz、64MB メモリ、2GB HDD、Windows95,98 がメイン。LPC-T2(10Mbps PCカードLAN)でサーバーに。

備考

基盤のハンダを弄って266MHz にオーバークロック化(汗) バッテリが死んでる。

Athron XP1800+ 自作

親父が使ってます。すっかり安くなったAthronXP 1800+ を購入。RAID のスペックが高く、CPU パワーを超えるハイパフォーマンス となっています。ほんとチップセット内臓RAID は性能高いです。

基本スペック

AMD AthronXP 1800+、GYGABYTE GA-7VRXP、IBM ATA100 7200rpm 80GB HDD x 2(RAID0 オンボード)、DDR-DRAM PC2700 512MB、 WACOM Tablet、smartscroll、エプソン PM-830C、Microsoft natural keybord、SXGA 19インチ液晶モニタ(Acer AL1913)。

備考

CPU やチップセット、RAID HDD の発熱対策の為、前面にファンを付けてます。比較的静かですが、サーバーに使うには 熱過ぎるのです。

VAIO SR-7

大須のじゃん・ぱらにて購入。中古で20 万。流行のVAIO ノート。

基本スペック

Pentium�U 300MHz、10GB HDD、CD-RW、メモリ256MB に増設済み。OS無し、リカバリディスク傷あり。ファンの音が 非情にうるさい。

備考

OS無し、リカバリディスク傷ありということで、グッド・ウィルでの買取は不可。

VAIO RZ50 デスクトップ

27万円で衝動買いしたニューマシン。録画マシンにしちゃ高すぎる。8万円で売却となりました。Vaio は名前ばっかりで使い物に ならん。

基本スペック

Pentium4 2.53GHz + HDD 120GB + 15インチ液晶 + ビデオキャプチャ + DVD-R と全て揃ってるコンプリート・ニューマシン。

備考

メモリを増設!キャプチャカード搭載のチューナの出来がよく、録画PCとなってます。でも、使ってない。勿体無い。

Dynabook PAA1/85PMC

大須のじゃん・ぱらにて購入。実売38 万程度だが、検品のみ新品扱いで税込み26 万で購入。かなり使い込みました。 ノートらしくあらゆる部品が壊れ、またスペック的な頭打ちから廃棄となりました。

基本スペック

Mobile Pentium�V 850MHz, 20GB HDD, 128MB メモリ、15インチ 1400*1050 TFT 液晶、DVD/CD-R/RW/CD コンボドライブ、 WindowsMe、Office2000。

備考

256MB にメモリ増設。Windows2000 ベース。唯一ドット抜けが1つある。これが激安の理由かも(後に直る!奇跡!?)。

名古屋の大須

名古屋の大須(おおす)といえば秋葉原・日本橋に続けと盛り上がった電気街です。古くは電子部品ショップが数多くありました。 PC98 ブームの頃からパソコンショップが続々と出店してきました。DOS/V の自作パーツショップも大いに賑わいます。 同時に大須商店街の一般客も増し、賑わいが増してきます。

自作 ATX デュアル・セレロン

抜群のパフォーマンスでした。ただディスプレイの発熱量と騒音の大きさは並ではありません。 専用に設計したパソコン用消音ケースを自作し、騒音を抑えて使用しています。デュアルCPU のトルクフルな安定動作は シングルでは決してもたらされません。購入時期から考えると、驚くほど高スペックです。

基本スペック

Celeron 300A PPGA x2、ABIT BP6、512MB メモリ、total 87GB HDD、DVD、CD-RW、SCSI2。

備考

EPSON GT-8700 + SCSI2 接続、Microsoft Natural Keybord Pro、Genius Net Scroll マウス、WinFast GeForce2MX DH Pro 32MB。500MHz にクロックアップし、HDBench で All 40,000over の高スペックです。 WACOM FAVO、飯山の液晶モニタAS4314UT を使用。

自作AT M2-200

大阪のDOS/V パラダイスにて購入。初の完全自作パソコン。当時、新進気鋭のサイリックスを装備。

基本スペック

M2-200MHz、3GB HDD、S3Varge、メモリ32MB。Windows95 メイン。

備考

メモリ96MB に増設、M2-300 に乗せ変え。EPSON GT-5000Win。

Brizza

東芝製DOS/V マシン。TV、ラジオチューナーも装備したコンプリート・パッケージングマシンです。95 のみのサポート故に その特殊機能の多くがWindows98 で利用できなくなりました。現在は完全にカスタマイズされ、筐体とモニターのみが残るだけです。 Windows2000 ほかLinux 系OSが走っています。19800円で売却されました。

基本スペック

Pentium 166MHz、32MB メモリ、288modem、16xCD-ROM。TV AM/FM チューナー・オーバーレイ、リモコン付き。

備考

K6-2 300MHz、128MB メモリ。主にWindows2000とLinux 用。

AST

ASTというメーカーのデスクトップパソコン。横置き。初のDOS/V パソコン。OEM のバルク流通モノだと思う。 一時期ではありましたが、重宝しました。当ホームページAST的電子記憶箱もこの頃より始まります。

基本スペック

Pentium 75MHz、32MB メモリ、500MB HDD、Windows95 がメイン。

備考

Petium90MHzにクロックアップ。1GB HDD を増設。ライザーカードの為、増設は特になし。5 分の曲のMP3 エンコードに 4時間掛かってました。

PC-486NAVX1JW

今は亡き祖父からの大学入学祝いとして大阪日本橋のソフマップにて購入。EPSON 製PC-9801互換 ノート型パソコン。新古品で25 万程。もっとも思い入れのあるマシンです。 MS-DOS とWindows3.1 を駆使し、もっともコンピュータが面白かった。現在も動作可能な唯一のPC-9801互換機です。 あらゆる思い出が詰まってます。本当に本当に重宝した最高の宝物です!!

基本スペック

486SX 25MHz、4MB メモリ、340MB 内蔵HDD、4096中256色表示 640*480 DSTN 液晶、3,5 インチ2HD*1、FM,PCM 音源、 グラフィックアクセラレータ内蔵。Windows3.1 標準。

備考

486DX4(当時5万円!)と16MB メモリ(8MB で購入したのに、挿したら16MB あった)、810MB 内蔵HDD、ハンディ・ フラットベッドスキャナ、外付けCD-ROM ドライブ、PCMCIA SCSI2 カード、PCMCIA 14400bps モデムカード、外付け 28800,36600bps モデム、PD、その他...を増設。EPSON 版Windows95 を運用。
草の根BBSからインターネットとネットワークがどんどん広がり、パソコン人気が一気に浸透した時期でした。この頃より VisualStudio1.0 + MFC を使ったプログラムを勉強し始めました。プログラミングが理解できず、ここで一度挫折しました。

大阪日本橋

大阪難波より南にある電気街、大阪日本橋(にっぽんばし)のでんでんタウン。この頃よりパソコンブームもあり最盛期を迎えます。 PCショップが乱立し、パソコンやプリンタを購入する人で土日平日を問わず毎日が大混雑。ビル一棟まるごとパソコンショップという 店が数えきれないほどありました。まだ8MB、16MB という単位の増設メモリを万札で買う時代でした。

文豪 ミニ5HA (ワープロ専用機)

NEC のワープロ専用機です。ホワイトCRT が付いた箱型で、キーボードでフタをして持ち運べます。3.5インチ2DD とFAT フォーマットも取り扱え、 パソコンとデータをやり取りできました。内蔵の熱転写の白黒インクリボンで印刷ができます。高校生の頃、毎日日記を付けてブラインドタッチを習得しました。

PC-386GE

大須のメガタウンにて中古20 万で購入。ゲームマシンとして最も活躍。5 インチフロッピードライブ2基搭載。 PC-9801VM で1時間かかるの処理がわずか5 分。BAT ファイルやNiftyでダウンロードしたフリーソフトを使って ちょっとしたソフトを作ってました。

基本スペック

386SX 16MHz、PC9801 互換、EPSON版 MS-DOS、FM音源、5 インチ2HDD x2。

備考

4 MB メモリボード、130 MB SCSI HDD、15 インチマルチモニタ、GA-1024i、Windows3.0及び3.1 を体験。 外付け用3.5 インチFDD も接続。
Windows で縦横200 ピクセル程度のJPEG(256色) を画面に表示するのに5分以上もかかかってました。画像が一本ずつ上から描かれていくのです。

PC-9801VM2

高校入学後、大須の今は無きウェーブにて購入。中古で8 万円程度。358KB メモリであったため、後に2MB メモリーボードを増設(といっても 640KBしか認識できなかったけど)。クセがあって、よくハングアップしました。

備考

16 色ボード、FM 音源、14 インチアナログディスプレイ、40 MB SASI HDDを購入。2400bps モデムと WTERM でニフティや草の根BBS にアクセス。WTERM リバースモードを使い、パソコン同士を繋いでファイル転送が出来るなど、 コンピュータがネットワークの可能性を示しつつありました。

PC-9801LT

ラップトップ型パソコン。入手経路不明。初のMS-DOS マシンという事になりますが、ROM で内蔵されている為か、 その存在を意識したのはずっとずっと後の事です。主にBASIC を使って設計図もどきを描いて遊んでいました。 当時はまだ中学生でした。

基本スペック

CPU V33(?)、メモリ384KB、MS-DOS ver1.0 とBASIC をROM で内蔵。3,5 インチ2DD、モノクロ液晶。

PC-8801 mk2

確か5 インチ2DD が付いていた覚えがあります。ねずみを追うゲームか何かをやった覚えがあります。小学生でした。

FM-8

FM-7 の大ヒット後継マシン。FM-7 ほど流行はしませんでした。特に記憶なし。ソフトが無かった。

PC-8001

記憶にある限りもっとも古いパソコンです。ROM で内臓されたBASIC でいろいろゲームをした覚えがあります。 音楽用カセットテープからBASIC のプログラムを数分かけてロード・セーブしていました。テープ再生中はビービーとノイズ音が 鳴るのです。
「はるみのゲームライブラリ」で「いなばの白兎」といったゲームをしたのを覚えています。思えばASCII アートの先駆けでしたね。傑作です。小学低学年でした。